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 構成要素アートヤンズ



○機能性がなく、名付けようのない造形を表現した世界、「未知の造形」。

○現実と架空の世界が入り混じった世界を幻想的に描いている「不条理の穴」。

○それと、なんでか知らないけど、アートな事をやりたがる
キャラクター、「アートヤンズ(旧名アートメン)」

今まで、主にこれらの三つの要素が含まれた世界を表現してきましたが、
三つの要素を一度解体し、混ぜ合わせ、10の要素に分け、「構成要素アートヤン」と呼び展開していきます。

各要素は、次のようになります。

アートヤン01、
単独で動物や空想上の生き物の立体作品で表現。

アートヤン02
「未知の造形」の立体作品、平面などで表現。

アートヤン03
人間をモチーフにデフォルメした平面、立体作品。

アートヤン04
アートヤンたちを単独の立体具象オブジェで表現。

アートマン05
なぜか何も作ろうとしない。存在している事が行為であり、アートだといいます。

アートヤン06
「不条理の穴」の世界を線を基調にしたドローイングで表現。

アートヤン07
意味がありそうでないような言葉、文字をビジュアル化した表現。

アートヤン08
「不条理の穴」の世界をペインティングで表現。

アートヤン09
「未知の造形」をインスタレーションで表現。

また、各要素のアートヤン同士が互いにコラボレーションをして表現する場合もあります。


 
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